業務用ハモカツの魅力|瀬戸内産・お弁当・定食屋向け

ボリュームと食べ応えで人気の「冷凍ハモカツ」。お弁当のメインおかず、定食屋、給食でも採用が広がっている業務用加工品です。

愛媛・今治の海産物卸・森海産物では、瀬戸内産ハモを使った業務用ハモカツを製造。コスパと品質を両立した一品をお届けします。

もくじ

ハモカツとは?フライとの違い

ハモカツは、厚みと食べ応えを重視したハモのカツレツ。フライよりも肉厚で、メインのおかずに最適です。

項目 ハモフライ ハモカツ
厚み 薄〜中 厚め
食感 軽い・サクサク ボリューム感
主な用途 給食・お弁当のサブ 定食・弁当のメイン
提供価格帯 リーズナブル 中〜高価格帯

業務用ハモカツが選ばれる理由

① ボリュームで満足感UP

厚切りで食べ応えのあるメインおかずに。定食屋・弁当チェーンでお客様満足度が高い商品です。

② 骨切り済みで安全

瀬戸内産ハモを職人が丁寧に骨切り済み。小骨を気にせず、安心して提供できます。

③ 「ハモ」というブランド訴求

瀬戸内産ハモ使用」というメニュー訴求は、他店との差別化に効果的。お客様への印象も格段に良くなります。

瀬戸内産ハモのこだわり

森海産物のハモカツは、愛媛・今治沖の瀬戸内海で水揚げされたハモのみを使用しています。

  • 京都の料亭が選ぶ瀬戸内ハモと同じ漁場・同じ品質
  • 来島海峡の豊かな海が育てた上質な身
  • 地元の漁場から直送のため鮮度抜群
  • 創業50年の加工技術で職人の骨切りを実現

活用シーン(弁当・給食・定食屋)

お弁当チェーン

ハモカツ弁当」として、季節限定・グレード商品で展開可能。和洋折衷のおかずとして人気。

給食センター

学校給食・病院食・社員食堂で、高タンパク低脂質のメインメニューとして活躍。

定食屋・食堂

ハモカツ定食」として通年メニュー化が可能。客単価UPに貢献。

居酒屋・和食店

夏季は「夏限定ハモカツ」として、季節感のあるメニューに。揚げ立てを提供すれば差別化に。

調理・保存のポイント

調理方法

  1. 冷凍のまま170〜180℃の油に投入
  2. 6〜7分、衣がこんがりきつね色になるまで揚げる
  3. 油を切って完成

厚みがあるため、フライよりも少し低めの温度で長めに揚げると中までふっくら仕上がります。

保存方法

-18℃以下の冷凍庫で保管。賞味期限は冷凍状態で長期保存可能ですので、ストック管理がしやすい商品です。

仕入れ・OEM対応

森海産物のハモカツは、お客様のニーズに合わせて柔軟な対応が可能です。

  • 規格指定:サイズ・厚み・グラム数を調整
  • 大ロット業務用卸:給食・外食チェーン向け
  • OEM製造:お客様独自のブランドでの製造
  • 個包装小売:スーパー・量販店向け
  • サンプル提供:ご検討用のサンプル発送可能

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